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道後温泉駅、建物も凝っている。(13:29)
駅前には「マドンナ」と「警察官」。この人達も写真撮影や案内をしてくれる。(無料) |
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商店街を抜けて、「椿の湯」前を通り、「宝荘」へ向かう。(13:34) |
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「椿の湯」、観光客がメインの道後温泉本館に対し、こちらは地元客が多いらしい。
とりあえず前を素通りして坂道を登る。 |
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「宝荘」に到着(13:39)
玄関前の足湯。 |
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足湯には「坊ちゃん」の本(プラスチック製)が置いてあった。 |
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時間は早かったが、すぐに部屋に案内してくれた。(13:45)
部屋にも「坊ちゃん」 。松山の地ではこれが「聖書」なのか。 |
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7階の部屋で見晴らしが良い。 |
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同じフロア-に露天風呂があったので、ちょっと覗いてみた。
ここは夜は男湯、朝は女湯になる。 |
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まだ営業前で誰も居なかったので写真撮影。
松山城(緑の葉っぱの向こう)も見えて気持ちよさそう。 |
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早速浴衣に着替えて温泉街へ出かける。
フロント前にタオル入りの湯籠が置いてあり、これをもって草履でパタペタ歩く。
個人的には草履より下駄のほうが好きなんだが下駄は置いてなかった。 |